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そばがきとかワインとか

何か、今年も忙しくどたばたしてる
というか年を越した感じが無いんですがw

連続で土曜日作業とか勘弁してほしいです
なんか休んだ感じが無くて、翌週つかれがかなり残る感じ~
というか日曜日倒れてて何も出来ずに月曜日ってのがね

○そばがき
年越し蕎麦に石田屋の蕎麦を通販で頼んだ際に、一緒にそば粉も頼んでみた
むかーし、剣客商売とか読んだ時に、そばがきを試してみたら
いろいろ残念な事になった事があったので、再挑戦ということです^^;

普通の作り方は、そば粉の中に熱湯を注いで、一気にかき混ぜるというもの
お湯の温度とかかき混ぜるのが遅かったりすると失敗する~

はい、失敗して、ちょっと残念でしたわ…
この作り方は「椀がき」というらしい
そんな訳で今度は「鍋がき」という作り方でリベンジです
水に溶いておいたもの火にかけながら煉るという方法
そば粉100gに対して水が200㎜ℓで挑戦、粉がだまにならないように溶いてから
弱火に当てながらしゃもじで練る、けっこう直ぐに粘度が出てきてきました
表面が艶やか(?)になったら火から下ろして
別で作っておいた蕎麦湯の中に浮かべて出来上がり~

粉っぽさが無くて、自分の好みではこっちのほうが良いです
もう少し空気を混ぜ込むようにすれば、もっとふっくらした感じになってくれるのかな
粉:水の比率はもう少し水が少なめでも良いかなと思います
このやり方なら椀がきよりも簡単に出来るので色々試してみるのも良いかな~

うずら家で食べたような感じに作れれば良いなと思いますが
なかなか難しそうな。。。
どうしてあんなに綺麗に形成できるんだか(== ベタベタシテケイセイデキン…

そばがき

○ワイン
去年は色々とボージョレーヌーボーを飲む機会がありました
一番安いものから、高いものまで色々~

安いやつ~ペットボトルや1000円位の奴とかは、悪酔いしたのでもう呑まないw
アレなら正直なところパックのワインのほうが美味しいと思う
パフォーマンス的にも、味的にも…
その中でも美味しかったかなと思ったのはやっぱり高い奴でした

・ドメーヌ・ド・ラ・プレーニュ
はにサンが社内で販売してたので買って来たとか何とか
流石に、安いものとは風格が違いますが
渋みがちょっと強いように思います
(ボージョレーヌーボー全体の感じとしてそんな気がする)
このときは日本酒がかなり美味しいのが多かったので
そっちのイメージで消えてしまった(^^;;

・モメサン・ボジョレー・ヌーヴォー・ヴァンダンジュ
去年買ったのはワイン好きの先生に渡しちゃったので、
結局、呑んでなかったんです
今年も同じ、職場近くの酒屋に解禁日に昼休みの間に行って購入
値段帯的には、先の猫のワインと同じぐらいですが
こっちのほうが呑みやすいように思えます

この日に一緒に飲んでいたのが、クラノオトの白で
親的にはこっちのほうが好みとかいわれたw
まぁ甘くないですからねぇ

・ピエール・ポネル ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール
知人宅であったワイン会で出てきました
ボジョレーとは知らずに呑んでいたのですが
呑みやすい新酒って感じですね良く出来た感じがします

ボジョレー

今年はどうするか、ちょっと考えちゃいますね…
まぁ一本ぐらいなら買っても良いかな
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